心が変われば、態度が変わる

態度が変われば、行動が変わる

行動が変われば、習慣が変わる

習慣が変われば、人格が変わる

人格が変われば、運命が変わる

運命が変われば、人生が変わる

 

twitter(速報)

What's NEW


日野市一斉清掃のお手伝い

 

11月27日(日)に行われました

日野市一斉清掃にボランティアとして参加しました。

 

日頃より利用している南平駅や寮周辺の清掃活動を行いました。

落ち葉やゴミを拾い、

地域の皆様にも応援して頂けるよう

このような機会があったら積極的に参加して参ります。

 

オフシーズンの練習やトレーニングにも精力的に取り組みます。


【第44回関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦 準優勝】

 

 

一回戦 11月5日(土) 対慶応大学 @早稲田大学東伏見グランド 9-1(7c)〇

 

準決勝 11月6日(日) 対日本大学三崎町 @八王子市民球場 6-0〇

 

決勝 11月12日(土) 対神奈川大学 @八王子市民球場 1-2●

 

 

決勝戦の敗戦をもちまして

第44回関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦の準優勝が決定致しました。

熱い応援の程、誠に有難う御座いました。

 

 

これにて今シーズンの全ての日程が終了致しました。

私達中央大学準硬式野球部への熱い御声援の程、宜しくお願い致します。

 



~2022年度 東都大学準硬式野球秋季リーグ戦 優勝~

 

2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦の全日程が終了致しました。

 

 

全日本選手権で敗れた日本大学戦二戦目の勝利を持ちまして、

6季連続68回目のリーグ戦優勝を果たすことが出来ました。

約2ヶ月間にわたり沢山の熱い御声援を頂き誠に有難う御座います。

 

この優勝の勢いを緩めず、11月5日(土)に初戦を迎える関東王座決定戦も優勝することが出来るよう

 

今後とも精進して参ります。

 

 

  9月3日(土) 9:30~ 対専修大学   7-1〇

 9月4日(日) 12:45~ 対専修大学   6-5〇

 9月17日(土) 9:30~ 対帝京大学   0-1● 

        9月21日(水) 12:45~ 対帝京大学   11-5〇

9月29日(木) 9:30~ 対東海大学  3-0〇

   9月30日(金) 9:30~ 対東海大学   5-1〇

  10月4日(火) 9:30~ 対日本大学   5-4〇

   10月5日(水) 12:45~ 対日本大学   11-4〇

      10月24日(月) 9:30~ 対国士舘大学  14-3〇(7c)

   10月25日(火) 9:30~ 対国士舘大学    4-2〇

 


<第74回全日本大学準硬式野球選手権大会>

 

第74回全日本大学準硬式野球選手権大会

試合結果

 

   8月24日(水) 9:00PB  対福岡大学 @レクザムBP丸亀  5-1〇

   8月25日(木) 9:00PB 対日本大学 @レクザムスタジアム  0-2●

 

 3回戦の結果を持ちまして、本大会はベスト8という結果で終了致しました。

沢山の御声援、誠に有難う御座いました。

来年こそは目標である日本一を掴み取れるよう

今後共日々の練習に励んで参ります。


~秋田合宿~

 

8月6日(土)から夏季強化合宿が秋田県にて行われました。

日誌をブログにて掲載していますのでご覧下さい。

8月6日 1日目

8月7日 2日目

8月8日 3日目

8月9日 4日目

8月10日 5日目

8月11日 6日目

8月12日 7日目 三種町長杯 対東北学院大学 4回雨天ノーゲーム

8月13日 8日目 三種町長杯 対東北学院大学 6-2〇

8月14日 9日目 


  第5回アルシスコーポレーションカレッジベースボールカップ

東都大学準硬式野球 THE ROOKIE TOURNAMENT 準優勝

 

この度、第5回アルシスコーポレーションカレッジベースボールカップ

東都大学準硬式野球 THE ROOKIE TOURNAMENTにおいて

準優勝で全日程を終了致しました。

 

今大会の敗戦の悔しさを胸に、全日本選手権に向けて猛練習に励んで参ります。

今大会も沢山の御声援、誠に有難う御座いました。

 

〈試合結果〉

~予選リーグ~

6月7日(火) 8:45~ 対日本体育大学 @上柚木球場 3-1〇

6月13日(月) 8:45~ 対法政大学二部 @上柚木球場 8-0〇

6月17日(金) 8:45~ 対青山学院大学 @上柚木球場 13-0〇

 

 

~準決勝~

6月21日(火) 9:30~ 対日本体育大学 @上柚木球場 6-2〇

~決勝~

6月26日(日) 9:30~ 対東海大学 @八王子市民球場 0-3●

 

 

*尚、今大会の優秀選手賞として本大会で安定した投球を披露した

田中駿佑(投手・大崎2)が受賞しました。

株式会社アルシスコーポレーション様よりオーダーグローブが贈呈されました。

 


2022年度東都大学準硬式野球春季リーグ戦 優勝

 

この度、2022年度東都大学準硬式野球春季リーグ戦

優勝が決定しました。

沢山の応援、誠に有難う御座いました。

昨年と同様、関東大会と東都リーグ優勝校として

全日本選手権に臨むことが出来ます。

昨年の悔しさを晴らせるよう、

今後の練習により一層励んで参ります。

 

今後共、応援の程、宜しく御願い致します。


2022年度東都大学準硬式野球春季リーグ戦 優勝

  

4月2日(土) 9:30 対国士舘大学   2-0○

4月8日(金) 9:30 対国士舘大学   4-2○

4月19日(火) 9:30 対日本大学   7-1○

 

5月1日(日) 9:30 対帝京大学   3-9●

5月2日(月) 9:30 対専修大学   4-2○

5月3日(火) 12:45 対帝京大学   0-1●

5月11日(水) 13:30 対専修大学   9-0○

5月15日(日) 9:30 対東海大学   7-5○

5月16日(月) 9:30 対東海大学   5-3○

5月20日(金) 12:45 対日本大学   7-2○

 

2022年度東都大学準硬式野球春季リーグ戦の優勝を掴むことが出来ました。

全日本選手権への良い弾みをつけることが出来ました。

春季リーグ戦で出た反省を生かし、全日本選手権の優勝を達成できるよう

練習に励んで参ります。

 

6月6日(月)から始まる新人戦でも優勝を飾れるよう

挑戦者として試合に臨みます。

 

沢山の応援、誠に有難う御座いました。

今後共、宜しく御願い致します。

 


【第64回関東地区大学準硬式野球選手権大会 優勝】

 

3回戦 3月17日(木) p.m. 13:00  千葉大学  15-2〇

4回戦 3月19日(土) a.m. 9:00  関東学院大学  2ー0〇

準々決勝 3月23日 (水) p.m. 13:00 國學院大学 7-4〇

 準決勝 3月24日 (木) p.m. 13:00 東海大学 6-4〇

決勝 3月25日 (金) p.m.13:00 国士舘大学 2-0〇

 

 

第64回関東地区大学準硬式野球選手権大会

優勝を掴むことが出来ました。

同時に、全日本選手権の出場権も獲得することが出来ました。

沢山の応援、誠に有難う御座いました。

 

4月1日(金)から始まる春季リーグ戦でも

私達らしい粘り強い野球で優勝したいと思います。

 

今後共、応援の程、宜しく御願い致します。


【令和4年度幹部紹介】

令和4年度幹部

主将 幸喜健太朗

副主将 佐藤龍之介

主務 鞍田新

以上の3名で関東大会優勝を目指して練習に励んで参ります。

幹部3人の意気込みはこちらからご覧頂けます。


~令和3年度中央大学準硬式野球部卒部式~

 

本日オンラインにて令和3年度中央大学準硬式野球部卒部式が行われました。

オンラインでの開催ではありましたが、卒部生の御父母をはじめ沢山の方々に御参加頂き

無事開催することが出来ました。

式では卒部する4年生が、4年間の思い出や今後の決意を述べました。

卒業後も中央大学準硬式野球部での経験を生かし、活躍して下さることを願っています。

 

本日卒部された4年生が達成した5冠という成績を超える6冠を目指し練習に励んで参ります。

今度共、弊部への御理解と御協力の程、宜しく御願い致します。


〜 優勝報告 〜

本日はOB会会長である野々下様のご自宅を訪問させて頂きました。

新型コロナウイルス感染を避ける為、先日を持って引退した四年生のみ訪問となります。

秋季リーグ戦の優勝旗、関東王座優勝の盾を持参し、常日頃から大変お世話になっております野々下様に

私達の優勝報告させて頂きました。

 

私達が今年五冠を達成出来たというのも野々下様を始め、今まで伝統を築き上げてきたOBOGの方々、

そして、応援する会会長の佐々木様を始めとする応援する会の方々のお陰です。

 

来年こそは全日本大会を優勝し応援して下さる皆様に「日本一」を必ず届けたいと思います。

今後共ご声援の程宜しくお願い致します。


次戦のお知らせ



今後の日程



OB・OGの皆様へ


住所・電話番号変更の際のご連絡について

 

 住所や電話番号、苗字などの変更がございましたら

 以下のメールアドレスにてご変更の主旨をご連絡ください。

 その際に「変更後のお名前・住所・お電話番号」と共に

 「変更前のお名前・住所・お電話番号」もご記載下さるようお願い致します。

 

 ✉️ chuojunko.ob@gmail.com


ブログ速報

関東王座決定戦 対神奈川大学

神奈川大学 002 | 000 | 000=2

中央大学  000 | 000 | 001=1

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

2番左 中森(花巻東3)

3番指 佐藤(能代松陽4)

4番右 伴野(東海大菅生4)

5番中 小林(中越3)

 七回打  高垣(大崎2)

    八回     小柳(佐賀商業3)

6番遊 功刀(山梨学院2)

    八回   藤森(花巻東4)

7番捕 山崎(花巻東3)

    八回     高橋(能代松陽4)

8番一 岸野(報徳学園3) 

    八回打  川満(糸満3)

    八回走  鞍田(高岡商業4)

9番二 羽渕(報徳学園4)

投手  大山(興南1)

 四回 田中(大崎2)

   八回 近野(浦和学院4)

 

本日、スリーボンドスタジアム八王子で行われました第44回関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦の決勝戦は中央大学の後攻で行われました。

試合は三回、右前安打と犠打で一死二塁の危機を招くと、二連打で一点を先制されます。さらに二死一塁三塁から内野安打で二点目を追加されます。

四回に代わった田中が安定した投球を見せ、2イニングを無失点に抑え流れを作ります。

しかし、中央打線は再三好機を作りながらも、あと一本が中々出ず、0対2のまま試合は進みます。

八回、マウンドにはここまで好投を見せた田中に代わり近野が上がります。近野は先頭打者を失策で出塁を許すも、後続を打ち取り、無失点に抑えます。九回、先頭の中森が四球、続く佐藤の左前安で無死一塁二塁の好機を作ります。伴野が倒れますが、二死三塁から途中から入った小柳の右前適時打で一点を返し、1対2とし一点差に詰め寄ります。しかし後続が打ち取られ、1対2で敗戦致しました。

本日の試合では相手に先制され、苦しい展開が続きました。好機を作りながらも、「打たなければ」という打席での重圧に打ち勝てず、あと一本が出せませんでした。

本日の試合で今シーズンは終了となりますが、来シーズンに向けチームの課題、そして個々の課題の克服に努めて参ります。

 

本日の試合を持ちまして、今シーズンの日程は全て終了となりました。

来シーズンは優勝することができなかった全日本選手権と関東王座の優勝を掴み取る事が出来る様、精進して参ります。

沢山の御声援誠に有難う御座いました。

来シーズンも宜しく御願い致します。

関東王座決定戦 対日本大学三崎町 

日大三崎 000|000|000=0

中央大学 110|003|10×=6

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

  八回二     相野(花巻東1)

2番中 小林(中越3)                                                                            

      六回        小柳(佐賀商業3)

3番指 佐藤(能代松陽4)

     七回打  三橋(八千代松陰2)

4番一 伴野(東海大菅生4) 

5番左 高垣(大崎2)

     八回打 川満(糸満3)

6番捕 高橋(能代松陽4)

    六回打  佐竹(県岐阜商2)

    七回捕      山崎(花巻東3)

    九回         若林(平田1)

7番右 羽渕(報徳学園4)

8番遊 藤森(花巻東4)

9番二鞍田(高岡商業4)                                                                                                     

  七回二杉田(駿台甲府3)

投手 近野(浦和学院4)

  四回    田中(大崎2)                                   

  六回  石井(浦和学院3)

  七回 木藤(浦和学院2)

  九回 大山(興南1)

 

本日、スリーボンドスタジアム八王子にて行われました第44回関東地区・社会人準硬式野球王座決定戦対日本大学三崎町は、中央大学の後攻で行われました。試合は初回、一死から小林が左安、佐藤が死球で出塁し一死一二塁と好機を作ると、二死から高垣が左線適時二塁打を放ち1対0と先制に成功します。2回裏先頭の7番羽渕が相手の三塁手の暴投の間にで二塁まで進み、続く藤森の犠打で一死三塁と好機を作ります。そこで、鞍田のスクイズで追加点を挙げ、2対0となります。6回裏、先頭の伴野と高垣の連続安打で無死一塁三塁と好機を広げます。一死から羽渕の右越本塁打で3点を追加し5対0と点差を更に広げます。

続く7回裏、先頭の幸喜が右前二塁打で出塁すると二死から伴野が中前適時打を放ち、6対0とリードを大きく広げます。守備では先発の近野、田中、石井、木藤、大山の投手陣が無失点に抑え、中央大学が6対0で勝利致しました。

本日の試合は、打線が繋がらず理想の攻撃はできませんでしたが、終盤にかけて相手投手を捉え大量得点に繋げることが出来ました。一方、投手陣は五人の投手の継投で相手打線を寄せ付けない投球で無失点に抑えることが出来ました。

関東王座決定戦は現在三連覇しております。四連覇に向けて私達らしい全力疾走、全力プレーで優勝を掴み取りたいと思います。

次戦は11月12日(土)神奈川大学とスリーボンドスタジアム八王子にて10時より行われます。

次戦も熱い御声援の程宜しく御願い致します。

関東王座決定戦 対慶応大学

中央大学 120 | 031 | 2=9

慶應大学 001 |000 | 0=1

7回コールドゲーム

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

 7回打 佐竹(県立岐阜商業2)

 7回遊 藤森(花巻東4)

2番左 中森(花巻東3)

 6回打 小栁(佐賀商業3)

3番中 小林(中越3)

 6回打 6回中 高垣(大崎2)

4番右 伴野(東海大菅生4)

 7回打 川満(糸満3)

 7回一 杉田(駿台甲府3)

5番指 佐藤(能代松陽4)

 5回走 相野(花巻東1)

6番遊 功刀(山梨学院2)

7番一 岸野(報徳学園3)

 5回打 三橋(八千代松陰2)

8番捕 山崎(花巻東3) 

 7回打 高橋(能代松陽4)

9番二 羽渕(報徳学園4)

 6回二 鞍田(高岡商業4)

 

投手 石井(浦和学院3)

  7回近野(浦和学院4)

 

本日、早稲田大学東伏見グラウンドにて行われました第44回関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦対慶応大学は、中央大学の先攻で行われました。試合は初回中央の攻撃は一死から相手の失策や三つの四死球で一点を先制します。2回の表一死から羽渕の左前安打と犠打で二死二塁とすると、相手の失策の間に二点目を追加します。さらに続く小林の右前適時打で三点目を追加します。しかし、その裏、一死から2本の安打と死球で一死満塁の危機を迎えます。そこで続く打者の二ゴロの間に一点を失います。5回表、一死から伴野が右中二塁打で出塁すると、続く佐藤の中前適時打で一点を追加、さらに功刀のセーフティバント、三橋の四球で一死満塁とし好機を広げます。そこで、山崎の中前適時打でリードを広げ、6対1とします。続く6回表は一死から代打高垣の左越本塁打で一点を追加します。7回には先頭三橋と高橋の連続安打で無死一塁二塁とします。ここで鞍田の犠打が野選になり無死満塁とさらに好機を広げます。ここで代打佐竹は三ゴロで併殺打になりますが、続く小栁の中前適時打で一点を追加、相手のミスの間にさらに一点を追加します。最終回は近野が三者凡退に抑え9対1で勝利する事が出来ました。

本日の試合は相手のミスをつけ込み、好機が生まれたところで点数を稼ぐ野球が勝利に繋がったと思います。本大会は4年生の最後の大会になるため、チーム全員で勝利を掴める様に目の前の一戦一戦を戦い抜きます。

次戦は11月6日(日)日本大学三崎町とスリーボンドスタジアム八王子にて13時より行われます。

次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対国士舘大学 第二戦

国士舘大 000|001|010=2

中央大     003|100|00×=4

 

1番一 岸野(報徳学園3)

 七回   伴野(東海大菅生4)

2番遊 功刀(山梨学院2)

 九回    幸喜(長崎日大4)

3番中 小栁(佐賀商業3)

4番左 佐藤(能代松陽4)

 六回    高垣(大崎2)

5番指 川満(糸満3)

 七回打 相野(花巻東1)

6番右 佐竹(県立岐阜商業2)

 六回   三橋(八千代松陰2)

7番捕 高橋(能代松陽4)

8番三 杉田(駿台甲府3)

 六回遊 酒井(岡山学芸館1)

9番二 藤森(花巻東4)

 六回   羽渕(報徳学園4)

投手      近野(浦和学院4)

   六回   西岡(佐賀商業1)

 七回    木藤(浦和学院2)

  九回 大山(興南1)

 

本日、 スリーボンドベースボールパーク上柚木にて行われました、2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対国士舘大学は、中央大学の後攻で行われました。試合は序盤先発の両投手が好投を見せるも3回、一死から4番佐藤が右線二塁打で出塁し、続く5番川満の中前適時打で先制に成功します。その後も、7番高橋の中前適時打、9番藤森の右前適時打により、この回3点の先制点を挙げます。更に4回裏、先頭の2番功刀が中越三塁打で出塁すると4番佐藤が左前適時打を放ち、追加点を挙げます。6回近野に代わり西岡が登板すると先頭打者に失策、続く2番の右安により無死一塁三塁とされます。一死の後、左犠飛により一点を返され4対1となります。七回から登板している木藤は一死から内野安打で出塁を許すと中越適時二塁打で一点を返され、4対2となります。最終回には代わった大山が右中間二塁打と二つの四球により二死満塁の危機を招きますが、最後の打者を一ゴロに抑え、中央大学が4対2で勝利致しました。

本日の試合は、下位打線が好機を作り得点を挙げることができ投手戦となった試合を勝ちきることが出来ました。投手陣の安定感に依存することなく、失策や犠打失敗などの課題点を修正するため、練習に励んで参ります。また、本日の試合持ちまして2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦の全日程を終了致しました。今リーグ戦を優勝したことにより関東王座決定戦への出場が決定致しました。今シーズンは最後の大会となりますので、有終の美を飾れるよう、より一層明日からの練習に励んで参ります。

沢山の御声援、誠に有難う御座いました。

今後共、宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対国士舘大学 第一戦

中央大学  314 | 014 | 1 =14

国士舘大学 000 |010 | 2 =3

 

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

 7回三 城(静岡2)

2番左 中森(花巻東3)

 5回左 高垣(大崎2)

3番中 小林(中越3)

 5回中 小栁(佐賀商業3)

4番右 伴野(東海大菅生4)

 6回右 三橋(八千代松陰2)

5番指 川満(糸満3)

 7回打 佐竹(県立岐阜商業2)

6番一 岸野(報徳学園3)

7番遊 功刀(山梨学院2)

 7回遊 藤森(花巻東4)

8番捕 山崎(花巻東3) 

 7回打 高橋(能代松陽4)

9番二 羽渕(報徳学園4)

 6回打 佐藤(能代松陽4)

 6回二 相野(花巻東1)

投手 石井(浦和学院3)

  6回田中(大崎2)

  7回近野(浦和学院4)

 

本日、スリーボンドベースボールパーク上柚木にて行われました2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対国士舘大学は、中央大学の先攻で行われました。

試合は初回中央の攻撃は一死から中森のセーフティバントと相手の失策で一死二塁とします。続く小林の右前安打で一死一塁三塁と好機を広げ、その後伴野の打席で捕逸により一点を先制します。さらに伴野の右越適時三塁打で二点目を追加します。一死三塁から川満の左前適時打でさらに一点を追加します。2回表は9番羽渕が四球と相手の失策で二死二塁とし、1番幸喜の右越適時三塁打で一点を追加します。3回表は先頭小林が相手の失策で出塁し、伴野の犠打に失策が絡み、更に盗塁を決め、無死二塁三塁とします。続く川満は四球で出塁します。無死満塁とし岸野の打席で捕逸の間に一点を追加、岸野は四球で出塁し、再び無死満塁とします。続く功刀の四球、山崎の右前適時打、幸喜の内野安打でこの回4得点とします。5回表は一死から羽渕が四球で出塁します。続く幸喜の左中間適時三塁打で一点追加し、9対0とします。しかしその裏、先頭に左中間二塁打を打たれ、続く打者を三振に抑えますが、その間に進塁され一死三塁の危機を迎えると捕逸により一点を失います。6回表、一死から川満、岸野、功刀の連打で一死満塁の好機を作ります。続く山崎の走者一掃の左中間適時二塁打で三点追加します。ここで代打佐藤が右前安打で一死一塁三塁とします。続く幸喜は三ゴロになりますが、その間に山崎が生還し、この回は4点を奪います。6回裏、先発石井から田中に投手交代します。一死から四球を許すも後続を断ち、この回無得点で終えます。7回表、一死から三橋が右前安打で出塁し、二死から盗塁を決め二死二塁とします。続く岸野は四球、功刀は死球で二死満塁と好機を作ります。代打高橋は四球で押し出しとなり、一点追加します。7回裏投手は近野に交代しますが、二本の右前安打で無死一塁二塁と危機を迎えます。ここで失策により、一点を失います。その後一死一塁三塁になり、この後犠飛でさらに一点を失いますが、後続を抑え14対3と中央大学がコールドで勝利する事が出来ました。

本日の試合は計15安打と打線が爆発し、良い攻撃が出来た試合になりました。秋季リーグ戦も最終戦となりました。次戦も勝ち切り関東王座へ良い弾みをつけたいと思います。

次戦は10月25日(火)国士舘大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて9時30分より行われます。次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。

関東王座決定戦 対神奈川大学

神奈川大学 002 | 000 | 000=2

中央大学  000 | 000 | 001=1

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

2番左 中森(花巻東3)

3番指 佐藤(能代松陽4)

4番右 伴野(東海大菅生4)

5番中 小林(中越3)

 七回打  高垣(大崎2)

    八回     小柳(佐賀商業3)

6番遊 功刀(山梨学院2)

    八回   藤森(花巻東4)

7番捕 山崎(花巻東3)

    八回     高橋(能代松陽4)

8番一 岸野(報徳学園3) 

    八回打  川満(糸満3)

    八回走  鞍田(高岡商業4)

9番二 羽渕(報徳学園4)

投手  大山(興南1)

 四回 田中(大崎2)

   八回 近野(浦和学院4)

 

本日、スリーボンドスタジアム八王子で行われました第44回関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦の決勝戦は中央大学の後攻で行われました。

試合は三回、右前安打と犠打で一死二塁の危機を招くと、二連打で一点を先制されます。さらに二死一塁三塁から内野安打で二点目を追加されます。

四回に代わった田中が安定した投球を見せ、2イニングを無失点に抑え流れを作ります。

しかし、中央打線は再三好機を作りながらも、あと一本が中々出ず、0対2のまま試合は進みます。

八回、マウンドにはここまで好投を見せた田中に代わり近野が上がります。近野は先頭打者を失策で出塁を許すも、後続を打ち取り、無失点に抑えます。九回、先頭の中森が四球、続く佐藤の左前安で無死一塁二塁の好機を作ります。伴野が倒れますが、二死三塁から途中から入った小柳の右前適時打で一点を返し、1対2とし一点差に詰め寄ります。しかし後続が打ち取られ、1対2で敗戦致しました。

本日の試合では相手に先制され、苦しい展開が続きました。好機を作りながらも、「打たなければ」という打席での重圧に打ち勝てず、あと一本が出せませんでした。

本日の試合で今シーズンは終了となりますが、来シーズンに向けチームの課題、そして個々の課題の克服に努めて参ります。

 

本日の試合を持ちまして、今シーズンの日程は全て終了となりました。

来シーズンは優勝することができなかった全日本選手権と関東王座の優勝を掴み取る事が出来る様、精進して参ります。

沢山の御声援誠に有難う御座いました。

来シーズンも宜しく御願い致します。

関東王座決定戦 対日本大学三崎町 

日大三崎 000|000|000=0

中央大学 110|003|10×=6

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

  八回二     相野(花巻東1)

2番中 小林(中越3)                                                                            

      六回        小柳(佐賀商業3)

3番指 佐藤(能代松陽4)

     七回打  三橋(八千代松陰2)

4番一 伴野(東海大菅生4) 

5番左 高垣(大崎2)

     八回打 川満(糸満3)

6番捕 高橋(能代松陽4)

    六回打  佐竹(県岐阜商2)

    七回捕      山崎(花巻東3)

    九回         若林(平田1)

7番右 羽渕(報徳学園4)

8番遊 藤森(花巻東4)

9番二鞍田(高岡商業4)                                                                                                     

  七回二杉田(駿台甲府3)

投手 近野(浦和学院4)

  四回    田中(大崎2)                                   

  六回  石井(浦和学院3)

  七回 木藤(浦和学院2)

  九回 大山(興南1)

 

本日、スリーボンドスタジアム八王子にて行われました第44回関東地区・社会人準硬式野球王座決定戦対日本大学三崎町は、中央大学の後攻で行われました。試合は初回、一死から小林が左安、佐藤が死球で出塁し一死一二塁と好機を作ると、二死から高垣が左線適時二塁打を放ち1対0と先制に成功します。2回裏先頭の7番羽渕が相手の三塁手の暴投の間にで二塁まで進み、続く藤森の犠打で一死三塁と好機を作ります。そこで、鞍田のスクイズで追加点を挙げ、2対0となります。6回裏、先頭の伴野と高垣の連続安打で無死一塁三塁と好機を広げます。一死から羽渕の右越本塁打で3点を追加し5対0と点差を更に広げます。

続く7回裏、先頭の幸喜が右前二塁打で出塁すると二死から伴野が中前適時打を放ち、6対0とリードを大きく広げます。守備では先発の近野、田中、石井、木藤、大山の投手陣が無失点に抑え、中央大学が6対0で勝利致しました。

本日の試合は、打線が繋がらず理想の攻撃はできませんでしたが、終盤にかけて相手投手を捉え大量得点に繋げることが出来ました。一方、投手陣は五人の投手の継投で相手打線を寄せ付けない投球で無失点に抑えることが出来ました。

関東王座決定戦は現在三連覇しております。四連覇に向けて私達らしい全力疾走、全力プレーで優勝を掴み取りたいと思います。

次戦は11月12日(土)神奈川大学とスリーボンドスタジアム八王子にて10時より行われます。

次戦も熱い御声援の程宜しく御願い致します。

関東王座決定戦 対慶応大学

中央大学 120 | 031 | 2=9

慶應大学 001 |000 | 0=1

7回コールドゲーム

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

 7回打 佐竹(県立岐阜商業2)

 7回遊 藤森(花巻東4)

2番左 中森(花巻東3)

 6回打 小栁(佐賀商業3)

3番中 小林(中越3)

 6回打 6回中 高垣(大崎2)

4番右 伴野(東海大菅生4)

 7回打 川満(糸満3)

 7回一 杉田(駿台甲府3)

5番指 佐藤(能代松陽4)

 5回走 相野(花巻東1)

6番遊 功刀(山梨学院2)

7番一 岸野(報徳学園3)

 5回打 三橋(八千代松陰2)

8番捕 山崎(花巻東3) 

 7回打 高橋(能代松陽4)

9番二 羽渕(報徳学園4)

 6回二 鞍田(高岡商業4)

 

投手 石井(浦和学院3)

  7回近野(浦和学院4)

 

本日、早稲田大学東伏見グラウンドにて行われました第44回関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦対慶応大学は、中央大学の先攻で行われました。試合は初回中央の攻撃は一死から相手の失策や三つの四死球で一点を先制します。2回の表一死から羽渕の左前安打と犠打で二死二塁とすると、相手の失策の間に二点目を追加します。さらに続く小林の右前適時打で三点目を追加します。しかし、その裏、一死から2本の安打と死球で一死満塁の危機を迎えます。そこで続く打者の二ゴロの間に一点を失います。5回表、一死から伴野が右中二塁打で出塁すると、続く佐藤の中前適時打で一点を追加、さらに功刀のセーフティバント、三橋の四球で一死満塁とし好機を広げます。そこで、山崎の中前適時打でリードを広げ、6対1とします。続く6回表は一死から代打高垣の左越本塁打で一点を追加します。7回には先頭三橋と高橋の連続安打で無死一塁二塁とします。ここで鞍田の犠打が野選になり無死満塁とさらに好機を広げます。ここで代打佐竹は三ゴロで併殺打になりますが、続く小栁の中前適時打で一点を追加、相手のミスの間にさらに一点を追加します。最終回は近野が三者凡退に抑え9対1で勝利する事が出来ました。

本日の試合は相手のミスをつけ込み、好機が生まれたところで点数を稼ぐ野球が勝利に繋がったと思います。本大会は4年生の最後の大会になるため、チーム全員で勝利を掴める様に目の前の一戦一戦を戦い抜きます。

次戦は11月6日(日)日本大学三崎町とスリーボンドスタジアム八王子にて13時より行われます。

次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対国士舘大学 第二戦

国士舘大 000|001|010=2

中央大     003|100|00×=4

 

1番一 岸野(報徳学園3)

 七回   伴野(東海大菅生4)

2番遊 功刀(山梨学院2)

 九回    幸喜(長崎日大4)

3番中 小栁(佐賀商業3)

4番左 佐藤(能代松陽4)

 六回    高垣(大崎2)

5番指 川満(糸満3)

 七回打 相野(花巻東1)

6番右 佐竹(県立岐阜商業2)

 六回   三橋(八千代松陰2)

7番捕 高橋(能代松陽4)

8番三 杉田(駿台甲府3)

 六回遊 酒井(岡山学芸館1)

9番二 藤森(花巻東4)

 六回   羽渕(報徳学園4)

投手      近野(浦和学院4)

   六回   西岡(佐賀商業1)

 七回    木藤(浦和学院2)

  九回 大山(興南1)

 

本日、 スリーボンドベースボールパーク上柚木にて行われました、2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対国士舘大学は、中央大学の後攻で行われました。試合は序盤先発の両投手が好投を見せるも3回、一死から4番佐藤が右線二塁打で出塁し、続く5番川満の中前適時打で先制に成功します。その後も、7番高橋の中前適時打、9番藤森の右前適時打により、この回3点の先制点を挙げます。更に4回裏、先頭の2番功刀が中越三塁打で出塁すると4番佐藤が左前適時打を放ち、追加点を挙げます。6回近野に代わり西岡が登板すると先頭打者に失策、続く2番の右安により無死一塁三塁とされます。一死の後、左犠飛により一点を返され4対1となります。七回から登板している木藤は一死から内野安打で出塁を許すと中越適時二塁打で一点を返され、4対2となります。最終回には代わった大山が右中間二塁打と二つの四球により二死満塁の危機を招きますが、最後の打者を一ゴロに抑え、中央大学が4対2で勝利致しました。

本日の試合は、下位打線が好機を作り得点を挙げることができ投手戦となった試合を勝ちきることが出来ました。投手陣の安定感に依存することなく、失策や犠打失敗などの課題点を修正するため、練習に励んで参ります。また、本日の試合持ちまして2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦の全日程を終了致しました。今リーグ戦を優勝したことにより関東王座決定戦への出場が決定致しました。今シーズンは最後の大会となりますので、有終の美を飾れるよう、より一層明日からの練習に励んで参ります。

沢山の御声援、誠に有難う御座いました。

今後共、宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対国士舘大学 第一戦

中央大学  314 | 014 | 1 =14

国士舘大学 000 |010 | 2 =3

 

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

 7回三 城(静岡2)

2番左 中森(花巻東3)

 5回左 高垣(大崎2)

3番中 小林(中越3)

 5回中 小栁(佐賀商業3)

4番右 伴野(東海大菅生4)

 6回右 三橋(八千代松陰2)

5番指 川満(糸満3)

 7回打 佐竹(県立岐阜商業2)

6番一 岸野(報徳学園3)

7番遊 功刀(山梨学院2)

 7回遊 藤森(花巻東4)

8番捕 山崎(花巻東3) 

 7回打 高橋(能代松陽4)

9番二 羽渕(報徳学園4)

 6回打 佐藤(能代松陽4)

 6回二 相野(花巻東1)

投手 石井(浦和学院3)

  6回田中(大崎2)

  7回近野(浦和学院4)

 

本日、スリーボンドベースボールパーク上柚木にて行われました2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対国士舘大学は、中央大学の先攻で行われました。

試合は初回中央の攻撃は一死から中森のセーフティバントと相手の失策で一死二塁とします。続く小林の右前安打で一死一塁三塁と好機を広げ、その後伴野の打席で捕逸により一点を先制します。さらに伴野の右越適時三塁打で二点目を追加します。一死三塁から川満の左前適時打でさらに一点を追加します。2回表は9番羽渕が四球と相手の失策で二死二塁とし、1番幸喜の右越適時三塁打で一点を追加します。3回表は先頭小林が相手の失策で出塁し、伴野の犠打に失策が絡み、更に盗塁を決め、無死二塁三塁とします。続く川満は四球で出塁します。無死満塁とし岸野の打席で捕逸の間に一点を追加、岸野は四球で出塁し、再び無死満塁とします。続く功刀の四球、山崎の右前適時打、幸喜の内野安打でこの回4得点とします。5回表は一死から羽渕が四球で出塁します。続く幸喜の左中間適時三塁打で一点追加し、9対0とします。しかしその裏、先頭に左中間二塁打を打たれ、続く打者を三振に抑えますが、その間に進塁され一死三塁の危機を迎えると捕逸により一点を失います。6回表、一死から川満、岸野、功刀の連打で一死満塁の好機を作ります。続く山崎の走者一掃の左中間適時二塁打で三点追加します。ここで代打佐藤が右前安打で一死一塁三塁とします。続く幸喜は三ゴロになりますが、その間に山崎が生還し、この回は4点を奪います。6回裏、先発石井から田中に投手交代します。一死から四球を許すも後続を断ち、この回無得点で終えます。7回表、一死から三橋が右前安打で出塁し、二死から盗塁を決め二死二塁とします。続く岸野は四球、功刀は死球で二死満塁と好機を作ります。代打高橋は四球で押し出しとなり、一点追加します。7回裏投手は近野に交代しますが、二本の右前安打で無死一塁二塁と危機を迎えます。ここで失策により、一点を失います。その後一死一塁三塁になり、この後犠飛でさらに一点を失いますが、後続を抑え14対3と中央大学がコールドで勝利する事が出来ました。

本日の試合は計15安打と打線が爆発し、良い攻撃が出来た試合になりました。秋季リーグ戦も最終戦となりました。次戦も勝ち切り関東王座へ良い弾みをつけたいと思います。

次戦は10月25日(火)国士舘大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて9時30分より行われます。次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。