心が変われば、態度が変わる

態度が変われば、行動が変わる

行動が変われば、習慣が変わる

習慣が変われば、人格が変わる

人格が変われば、運命が変わる

運命が変われば、人生が変わる

 

twitter(速報)

What's NEW


~2022年度 東都大学準硬式野球秋季リーグ戦 試合日程~

 

2022年度秋季リーグ戦の日程が決定しました。

 

9月3日(土) 9:30~ 対専修大学 @八王子市民球場  7-1〇

9月4日(日) 12:45~ 対専修大学 @八王子市民球場  6-5〇

9月17日(土) 9:30~ 対帝京大学 @八王子市民球場  0-1●

9月18日(日) 12:45~ 対帝京大学 @八王子市民球場

*悪天候につき順延

9月19日(月) 9:30~ 対東海大学 @上柚木球場  

*悪天候につき順延

*9月21日(水) 12:45~ 対帝京大学 @上柚木球場  11-5〇

9月23日(金) 12:45~ 対東海大学 @上柚木球場

*悪天候につき順延

*9月29日(木) 9:30~ 対東海大学 @八王子市民球場  3-0〇

*9月30日(金) 9:30~ 対東海大学 @上柚木球場  5-1〇

10月4日(火) 9:30~ 対日本大学 @上柚木球場  5-4〇

10月5日(水) 12:45~ 対日本大学 @上柚木球場

10月24日(月) 9:30~ 対国士舘大学 @上柚木球場

10月25日(火) 9:30~ 対国士舘大学 @上柚木球場

 

6季連続優勝を目指し、一戦一戦全力で戦い抜きます。

 

熱い御声援の程、宜しく御願い致します。


<第74回全日本大学準硬式野球選手権大会>

 

第74回全日本大学準硬式野球選手権大会

試合結果

 

   8月24日(水) 9:00PB  対福岡大学 @レクザムBP丸亀  5-1〇

   8月25日(木) 9:00PB 対日本大学 @レクザムスタジアム  0-2●

 

 3回戦の結果を持ちまして、本大会はベスト8という結果で終了致しました。

沢山の御声援、誠に有難う御座いました。

来年こそは目標である日本一を掴み取れるよう

今後共日々の練習に励んで参ります。


~秋田合宿~

 

8月6日(土)から夏季強化合宿が秋田県にて行われました。

日誌をブログにて掲載していますのでご覧下さい。

8月6日 1日目

8月7日 2日目

8月8日 3日目

8月9日 4日目

8月10日 5日目

8月11日 6日目

8月12日 7日目 三種町長杯 対東北学院大学 4回雨天ノーゲーム

8月13日 8日目 三種町長杯 対東北学院大学 6-2〇

8月14日 9日目 


  第5回アルシスコーポレーションカレッジベースボールカップ

東都大学準硬式野球 THE ROOKIE TOURNAMENT 準優勝

 

この度、第5回アルシスコーポレーションカレッジベースボールカップ

東都大学準硬式野球 THE ROOKIE TOURNAMENTにおいて

準優勝で全日程を終了致しました。

 

今大会の敗戦の悔しさを胸に、全日本選手権に向けて猛練習に励んで参ります。

今大会も沢山の御声援、誠に有難う御座いました。

 

〈試合結果〉

~予選リーグ~

6月7日(火) 8:45~ 対日本体育大学 @上柚木球場 3-1〇

6月13日(月) 8:45~ 対法政大学二部 @上柚木球場 8-0〇

6月17日(金) 8:45~ 対青山学院大学 @上柚木球場 13-0〇

 

 

~準決勝~

6月21日(火) 9:30~ 対日本体育大学 @上柚木球場 6-2〇

~決勝~

6月26日(日) 9:30~ 対東海大学 @八王子市民球場 0-3●

 

 

*尚、今大会の優秀選手賞として本大会で安定した投球を披露した

田中駿佑(投手・大崎2)が受賞しました。

株式会社アルシスコーポレーション様よりオーダーグローブが贈呈されました。

 


2022年度東都大学準硬式野球春季リーグ戦 優勝

 

この度、2022年度東都大学準硬式野球春季リーグ戦

優勝が決定しました。

沢山の応援、誠に有難う御座いました。

昨年と同様、関東大会と東都リーグ優勝校として

全日本選手権に臨むことが出来ます。

昨年の悔しさを晴らせるよう、

今後の練習により一層励んで参ります。

 

今後共、応援の程、宜しく御願い致します。


2022年度東都大学準硬式野球春季リーグ戦 優勝

  

4月2日(土) 9:30 対国士舘大学   2-0○

4月8日(金) 9:30 対国士舘大学   4-2○

4月19日(火) 9:30 対日本大学   7-1○

 

5月1日(日) 9:30 対帝京大学   3-9●

5月2日(月) 9:30 対専修大学   4-2○

5月3日(火) 12:45 対帝京大学   0-1●

5月11日(水) 13:30 対専修大学   9-0○

5月15日(日) 9:30 対東海大学   7-5○

5月16日(月) 9:30 対東海大学   5-3○

5月20日(金) 12:45 対日本大学   7-2○

 

2022年度東都大学準硬式野球春季リーグ戦の優勝を掴むことが出来ました。

全日本選手権への良い弾みをつけることが出来ました。

春季リーグ戦で出た反省を生かし、全日本選手権の優勝を達成できるよう

練習に励んで参ります。

 

6月6日(月)から始まる新人戦でも優勝を飾れるよう

挑戦者として試合に臨みます。

 

沢山の応援、誠に有難う御座いました。

今後共、宜しく御願い致します。

 


【第64回関東地区大学準硬式野球選手権大会 優勝】

 

3回戦 3月17日(木) p.m. 13:00  千葉大学  15-2〇

4回戦 3月19日(土) a.m. 9:00  関東学院大学  2ー0〇

準々決勝 3月23日 (水) p.m. 13:00 國學院大学 7-4〇

 準決勝 3月24日 (木) p.m. 13:00 東海大学 6-4〇

決勝 3月25日 (金) p.m.13:00 国士舘大学 2-0〇

 

 

第64回関東地区大学準硬式野球選手権大会

優勝を掴むことが出来ました。

同時に、全日本選手権の出場権も獲得することが出来ました。

沢山の応援、誠に有難う御座いました。

 

4月1日(金)から始まる春季リーグ戦でも

私達らしい粘り強い野球で優勝したいと思います。

 

今後共、応援の程、宜しく御願い致します。


【令和4年度幹部紹介】

令和4年度幹部

主将 幸喜健太朗

副主将 佐藤龍之介

主務 鞍田新

以上の3名で関東大会優勝を目指して練習に励んで参ります。

幹部3人の意気込みはこちらからご覧頂けます。


~令和3年度中央大学準硬式野球部卒部式~

 

本日オンラインにて令和3年度中央大学準硬式野球部卒部式が行われました。

オンラインでの開催ではありましたが、卒部生の御父母をはじめ沢山の方々に御参加頂き

無事開催することが出来ました。

式では卒部する4年生が、4年間の思い出や今後の決意を述べました。

卒業後も中央大学準硬式野球部での経験を生かし、活躍して下さることを願っています。

 

本日卒部された4年生が達成した5冠という成績を超える6冠を目指し練習に励んで参ります。

今度共、弊部への御理解と御協力の程、宜しく御願い致します。


〜 優勝報告 〜

本日はOB会会長である野々下様のご自宅を訪問させて頂きました。

新型コロナウイルス感染を避ける為、先日を持って引退した四年生のみ訪問となります。

秋季リーグ戦の優勝旗、関東王座優勝の盾を持参し、常日頃から大変お世話になっております野々下様に

私達の優勝報告させて頂きました。

 

私達が今年五冠を達成出来たというのも野々下様を始め、今まで伝統を築き上げてきたOBOGの方々、

そして、応援する会会長の佐々木様を始めとする応援する会の方々のお陰です。

 

来年こそは全日本大会を優勝し応援して下さる皆様に「日本一」を必ず届けたいと思います。

今後共ご声援の程宜しくお願い致します。


【第43回関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦 優勝】

 

2回戦 11月7日(日)a.m.11:30 対 横浜国立大学 6-5〇

 

準決勝 11月10日(水)a.m.9:30 対 国士舘大学世田谷 10-0〇

 

決勝 11月11日(木)p.m.14:00 対 神奈川大学 9-1〇

 

 

第43回関東地区大学・社会人準硬式野球王座決定戦

の優勝を掴むことが出来ました。

同時に、関東王座決定戦3連覇、今シーズン5冠を果たすことが出来ました。

これもひとえに、毎試合沢山の応援をして下さる皆様のおかげです。

心より御礼申し上げます。

 

これにて今シーズンの日程はすべて終了致しました。

来シーズンは今年唯一逃した全日本選手権の優勝を掴み取れるよう

今後共精進して参ります。


【2021年度 東都大学準硬式野球秋季リーグ戦 優勝】

 

2021年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦の全日程が終了致しました。

 

最終の帝京大学戦での勝利を持ちまして、4季連続66回目のリーグ戦優勝を果たすことが出来ました。

約2ヶ月間の長きにわたり沢山の御声援を頂き誠に有難う御座います。

 

この優勝の勢いを緩めず、11月7日に初戦を迎える関東王座決定戦も優勝することが出来るよう

今後共精進して参ります。

 

    9月4日  (土)12:45~  対 東海大学   5-9●

    9月11日(土) 9:30~   対 国士舘大学  4-3○

    9月12日(日)12:45~  対 国士舘大学     3-2○

    9月20日(月)12:45~  対 専修大学   7-4○

    9月21日(火)9:30~    対 専修大学      5-4●

    9月23日(木)9:30~    対 日本大学   9-4○

     10月12日(火)12:45~  対 日本大学     13-2○

     10月19 日(火)12:45~ 対東海大学    5-5△

      10月20日(水)9:30~   対 帝京大学     10-1○

      10月26日(火)9:30~   対 帝京大学      5-2○

    

 


【文部科学大臣杯 第73回全日本大学準硬式野球選手権大会】

 全日本大学準硬式野球選手権大会

 試合結果

 

1回戦 8月11日(水)11:30~ 対 岡山大学 13-3○

 2回戦    9月27日(月)11:30〜 対 同志社大学 4-3○

3回戦 9月28日(火)9:00~ 対 近畿大学  2-0●

 

3回戦の結果を持ちまして、本大会はベスト8という結果で終了致しました。

沢山の御声援、誠に有難う御座いました。

来年こそは目標である日本一を掴み取れるよう

今後共日々の練習に励んで参ります。


次戦のお知らせ


2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦

 

10月5日(水) 対日本大学 12:45~ @上柚木球場

10月24日(月) 対国士舘大学 9:30~ @上柚木球場

10月25日(火) 対国士舘大学 9:30~ @上柚木球場


今後の日程


2022年度 東都大学秋季リーグ戦 9月3日~10月25日 


OB・OGの皆様へ


住所・電話番号変更の際のご連絡について

 

 住所や電話番号、苗字などの変更がございましたら

 以下のメールアドレスにてご変更の主旨をご連絡ください。

 その際に「変更後のお名前・住所・お電話番号」と共に

 「変更前のお名前・住所・お電話番号」もご記載下さるようお願い致します。

 

 ✉️ chuojunko.ob@gmail.com


ブログ速報

秋季リーグ戦 対日本大学 第1戦

中央大学 002 | 010 | 020 | 5

日本大学 000 |000 | 400 | 4

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

2番左 中森(花巻東3)

3番指 佐竹(県立岐阜商業2)

 9回打 高垣(大崎2)

4番右 伴野(東海大菅生4)

 7回右 小柳(佐賀商業3)

5番中 小林(中越3)

6番遊 功刀(山梨学院2)

7番一 岸野(報徳学園3)

8番捕 山崎(花巻東3) 

 8回走 9回二 鞍田(高岡商業4)

9番二 羽渕(報徳学園4)

 8回打 川満(糸満3)

 8回捕 高橋(能代松陽4)

投手 石井(浦和学院3)

  8回田中(大崎2)

  8回大山(興南1)

  9回近野(浦和学院4)

 

本日、スリーボンドベースボールパーク上柚木にて行われました2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対日本大学は、中央大学の先攻で行われました。

試合は2回表、二死から功刀の中前安打、続く岸野の右前安打で二死一塁二塁の好機を作りますが、山崎の右飛で無得点に終わります。先発石井は初回、2回を完璧な内容で抑えます。3回表、一死から幸喜が四球で出塁し、中森の犠打で二死二塁とすると、3番佐竹の右前適時打で先制点を奪います。続く伴野が二死一塁から左前安打で二死一塁三塁と連打で好機を広げると小林が左前適時打で二点目を上げます。更にバッテリーミスと四球で二死満塁とするも、後続が右飛に倒れ追加点を上げることができません。続く4回表、先頭山崎が右前安打で出塁し、犠打と犠飛でニ死三塁とするも無得点に終わります。その裏、石井は先頭打者に安打を許しこの試合初めての走者を出します。しかし、続く打者を右飛、左飛、右飛に抑え無失点に終わります。5回表先頭の佐竹が四球で出塁すると続く伴野は左飛で倒れますが小林のセーフティバントで一死一塁二塁と好機を広げます。バッテリーミスで一死二塁三塁とし、功刀のスクイズで一点を追加し、リードを三点に広げます。その後両者無得点が続きます。7回裏、投手石井は三連打で無死満塁とされます。次の打者を右飛に抑えますが、一死満塁から右前適時打で一点を返されます。その後三振でニ死満塁としますが次の打者に中前適時打で二点返され同点に、続く打者に死球を与えニ死満塁になります。ここで本塁盗塁を決められ、一点を失い、逆転を許します。8回表、一死から6番功刀が安打で出塁します。続く岸野は左飛に倒れますが、8番山崎の右前安打でニ死一塁三塁とします。ここで代打川満送り、1塁代走鞍田が盗塁を決め、ニ死二塁三塁とします。この好機に川満が左前適時打で二点を奪い返し、逆転に成功します。8回裏石井に代わり、田中が登板します。先頭打者をニ飛に抑え、投手は田中から大山に交代します。大山は先頭打者に四球を許します。次の打者を三振に抑えますが、盗塁を決められニ死二塁とされます。続く打者は三振を取り無失点に抑えます。最終回は大山から近野に代わります。先頭に失策での出塁を許しますが、続く打者を併殺打、二死から右前安打を許しますが最後の打者を三振に抑え、中央大学が5対4で勝利致しました。

本日は、前半有利な戦いをしている中で逆転を許してしまいましたが、相手に流れが傾いたところで、勝ち越す事が出来ました。ピンチを迎えても冷静に戦い切る事ができ、逆転勝利に繋がりました。

次戦は10月5日(水)日本大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて12時45分より行われます。

秋季リーグ戦の優勝をかけた一戦となります。次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対東海大学

東海大学 000 | 000 | 010=1

中央大学 020 | 100 | 20×=5

 

1番中 小柳(佐賀商業3)

 7回打 高垣(大崎2)

 8回中 中森(花巻東3)

2番遊 功刀(山梨学院2)

3番指 川満(糸満3)

4番左 小林(中越3)

5番右 伴野(東海大菅生4)

 7回打 三橋(八千代松陰2)

6番三 幸喜(長崎日大4)

7番一 岸野(報徳学園3)

8番捕 山﨑(花巻東3)

9番ニ 羽渕(報徳学園4)

 7回打 佐竹(県立岐阜商業2)

 8回三 杉田(駿台甲府3)

 9回ニ 鞍田(高岡商業4)

投手 大山(興南1)

   7回田中(大崎2)

     8回木藤(浦和学院2)

     9回近野(浦和学院4)

 

本日、スリーボンドベースボールパーク上柚木にて行われました2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対東海大学は、中央大学の後攻で行われました。

試合は先発大山が初回、二回と三者凡退に抑え完璧な立ち上がりを見せます。すると迎える二回裏、先頭小林が内野安打で出塁します。その後一死二塁とすると6番幸喜が中前安打で一死一塁三塁とします。続く7番岸野が左前適時打で先制します。続く山﨑も左前安打の連打で続きます。一死満塁の好機で9番羽渕の犠飛で2点目を取ります。続く三回裏、一死から川満が四球で出塁し、小林の犠打で二死二塁とします。相手のミスの間に川満が進塁しニ死三塁とします。5番伴野が四球で出塁しニ死一塁三塁としますが続く幸喜が一飛に倒れ無得点に終わります。四回の裏、先頭岸野が内野安打と相手の悪送球で無死二塁とします。続く山﨑が犠打で送り一死三塁とし、9番羽渕の犠飛で一点を追加します。先発の大山は6回まで3安打無失点に抑えた、七回から田中が登板します。立ち上がりは先頭に中前安打を許し、無死一塁とするも、続く打者に二飛、投ゴロ、右飛に抑え無失点に終わります。7回裏一死から死球で高垣が出塁し、功刀のセーフティバントで一死一塁二塁と好機を広げます。その後、二死満塁とすると、代打三橋が相手の失策を誘う打球で2点追加します。8回、田中に代わり木藤が登板します。先頭に失策を許し、続く打者の中前安打で無死一塁二塁とされます。その後犠飛で一死一塁三塁とされ、続く打者にも犠飛を許し一点を失います。9回表は近野が登板し、先頭に四球を与えますが、併殺打と三振に打ち取り中央大学が5対1で勝利致しました。

本日の試合は投手陣が最小失点で抑え、攻撃では相手のミスから流れを引き寄せ、点数を取る事が出来ました。昨日に引き続き、良い形で勝利する事が出来ました。

次戦は10月4日(火)日本大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて9時30分より行われます。

次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対東海大学 第一戦

中央大学 020 | 000 | 001 | 3

東海大学 000 | 000 | 000 | 0

 

1番三  幸喜(長崎日大4)

2番左  中森(花巻東3)

   8回打  佐竹(県立岐阜商業2)

   8回走  杉田(駿台甲府3)

   8回守  小栁(佐賀商業3)

3番指  佐藤  (能代松陽4)

   8回打  鞍田(高岡商業4)

4番右  伴野(東海大菅生4)

5番中  小林(中越3)

6番遊  功刀(山梨学院2)

7番一  岸野(報徳学園3)

8番捕  山崎(花巻東3)

9番二  相野(花巻東1)

   7回打  三橋(八千代松陰2)

   7回守  羽渕(報徳学園4)

       投  石井(浦和学院3)

 

本日、スリーボンドスタジアム八王子にて行われました2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対東海大学は、中央大学の先攻で行われました。試合は二回表、二死から6番功刀と7番岸野の連打で一塁三塁とすると、8番山崎の中前適時打で二点を先制します。四回表、二本の安打と四球で一死満塁の好機を作りますが、後続が打ち取られ無得点に終わります。七回表、先頭岸野が左安打を放つと、盗塁を成功させ無死二塁を作りますが、後続が打ち取られ無得点に終わります。追加点の無いまま8回、先頭の代打佐竹が右中二塁打を放ち、続く代打鞍田の犠打にフィルダースチョイスが絡み無死一塁三塁を作ります。しかし、後続が併殺打と左飛に打ち取られます。その裏、ここまでノーヒットで抑えていた先発石井が初安打を許しますが、併殺打などで三者凡退で切り抜けます。九回表、2者連続四球で無死一塁三塁を作り、8番山崎のセーフティスクイズで一点を追加します。九回裏、石井は先頭に中安打を許しますが気迫を前面に出した投球で後続を断ち、中央大学が3対0で勝利致しました。

本日の試合は、先発石井がテンポの良い投球で攻撃の流れを持ち込みました。しかし、幸先良く先制出来たものの、追加点が取れず課題も見られました。本日の課題を明日に生かし、優勝に向けて一戦一戦全力で戦います。

 

次戦は9月30日(金)東海大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて9時30分より行われます。

次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対帝京大学 2戦目

帝京大学  001 | 100 | 021 | 5

中央大学  112 | 004 | 03× | 11

 

 

1番三  幸喜(長崎日大4)

2番左  中森(花巻東3)

3番指  川満(糸満3)

    4回打  高垣(大崎2)

4番中  小林(中越3)

    9回中  小柳(佐賀商業3)

5番右  伴野(東海大菅生4)

6番一  岸野(宝徳学園3)

7番遊  功刀(山梨学院2)

8番二  相野(花巻東1)

     7回二  羽渕(報徳学園4)

9番捕  山崎(花巻東3)

     8回捕  高橋(能代松陽4)

   投  石井(浦和学院3)

      8回投  近野(浦和学院4)

      8回投  大山(興南1)

         

 

本日、2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対帝京大学がスリーボンドベースボールパーク上柚木にて中央大学の後攻で行われました。

試合は一回裏、先頭幸喜の中安打と犠打で一死二塁とすると、4番小林が中前適時打を放ち一点を先制します。続く二回裏、先頭岸野が四球で出塁し、7番功刀の犠打と8番相野の内野ゴロで二死三塁を作り、相手の失策の間に一点を追加します。三回表、先発石井は二死一塁から左越え適時二塁打を打たれ一点を返されます。その裏、二死から連続安打で一塁三塁とすると、7番功刀と8番相野の連続適時打で点差を三点に広げます。四回表、二本の安打を許し一点を返されます。両チーム追加点の無いまま迎えた六回裏、先頭中森が四球で出塁し、犠打と盗塁で一死三塁とした後、4番小林の左前適時打で一点を追加します。更に好機は続き、一死満塁から7番功刀の走者一掃となる右中適時三塁打で三点を加えます。八回表、石井に代わってマウンドに上がった近野は、四球と中安打で無死一塁三塁のされ、中犠飛で一点を返されます。更にピンチは続き一死二塁三塁となった所で大山に代わります。二ゴロの間に一点を返されるも後続を断ちます。その裏、先頭小林が左安打で出塁し、5番伴野が左越え本塁打を放ち二点を加えます。更に一死一塁三塁の好機を作り、9番高橋の右犠飛で点差を七点に広げます。九回表、三番手大山は四球と長打で無死二塁三塁とされ、二ゴロの間に一点を返されますが、後続を断ち中央大学が11対5で勝利致しました。

本日の試合は序盤から打線が奮起し、投手を後押しする事が出来ました。打撃では得点圏での1本、投手は無駄な四球を無くせるよう課題を克服し、次戦へ臨みたいと思います。

次戦は9月23日(金)に東海大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて12時45分より行われます。

今後共熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対帝京大学 第1戦

中央大 000|000|000=0

帝京大 000|000|10×=1

 

1番指 松浦(掛川西1)

  5回打  佐竹 (県立岐阜商業2)

  7回打  若林 (平田1)

2番左 中森(花巻東3)

3番中 小柳(佐賀商業3)

4番右 小林(中越3)

5番三    幸喜(長崎日大4)

  7回捕  高橋  (能代松陽4)

6番一    原田(三重1)

  7回一  岸野  (報徳学園3)

7番遊  功刀(山梨学院2)

8番二    羽渕(報徳学園4)

  2回二  相野  (花巻東1)

  7回打  川満  (糸満3)

  7回二  藤森  (花巻東4)

9番捕 山崎(花巻東3)

  7回打  杉田  (駿台甲府3)

    投    石井  (浦和学院3)

         8回投  近野  (浦和学院4)

 

本日、2022年東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対帝京大学は、スリーボンドスタジアム八王子にて行われました。試合は二回表、4番小林、7番功刀の四球で二死一塁二塁としますが、好機を生かせませんでした。続く三回表、失策と四球が絡み二死二塁三塁の好機を作りますが、4番小林が凡退し無得点に終わります。両チーム無得点のまま迎えた七回表、7番功刀の中安打と連続四球で二死満塁としますが、代打若林が右飛に打ち取られます。その裏、好投してきた石井が味方の失策と犠打で二死二塁とされ、中越適時三塁打で1点を先制されます。九回表、先頭岸野の右安打と犠打で一死二塁の好機を作りますが、後続が繋がらず無得点に終わり、0対1で敗れました。

本日の試合は打線が繋がらず好投をしていた投手を援護する事が出来ませんでした。本日の課題を克服し、残りのリーグ戦を全勝出来るようチーム一同頑張って参ります。

次戦は9月18日(日)に帝京大学とスリーボンドスタジアム八王子で12時45分より行われます。

今後共熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対日本大学 第1戦

中央大学 002 | 010 | 020 | 5

日本大学 000 |000 | 400 | 4

 

1番三 幸喜(長崎日大4)

2番左 中森(花巻東3)

3番指 佐竹(県立岐阜商業2)

 9回打 高垣(大崎2)

4番右 伴野(東海大菅生4)

 7回右 小柳(佐賀商業3)

5番中 小林(中越3)

6番遊 功刀(山梨学院2)

7番一 岸野(報徳学園3)

8番捕 山崎(花巻東3) 

 8回走 9回二 鞍田(高岡商業4)

9番二 羽渕(報徳学園4)

 8回打 川満(糸満3)

 8回捕 高橋(能代松陽4)

投手 石井(浦和学院3)

  8回田中(大崎2)

  8回大山(興南1)

  9回近野(浦和学院4)

 

本日、スリーボンドベースボールパーク上柚木にて行われました2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対日本大学は、中央大学の先攻で行われました。

試合は2回表、二死から功刀の中前安打、続く岸野の右前安打で二死一塁二塁の好機を作りますが、山崎の右飛で無得点に終わります。先発石井は初回、2回を完璧な内容で抑えます。3回表、一死から幸喜が四球で出塁し、中森の犠打で二死二塁とすると、3番佐竹の右前適時打で先制点を奪います。続く伴野が二死一塁から左前安打で二死一塁三塁と連打で好機を広げると小林が左前適時打で二点目を上げます。更にバッテリーミスと四球で二死満塁とするも、後続が右飛に倒れ追加点を上げることができません。続く4回表、先頭山崎が右前安打で出塁し、犠打と犠飛でニ死三塁とするも無得点に終わります。その裏、石井は先頭打者に安打を許しこの試合初めての走者を出します。しかし、続く打者を右飛、左飛、右飛に抑え無失点に終わります。5回表先頭の佐竹が四球で出塁すると続く伴野は左飛で倒れますが小林のセーフティバントで一死一塁二塁と好機を広げます。バッテリーミスで一死二塁三塁とし、功刀のスクイズで一点を追加し、リードを三点に広げます。その後両者無得点が続きます。7回裏、投手石井は三連打で無死満塁とされます。次の打者を右飛に抑えますが、一死満塁から右前適時打で一点を返されます。その後三振でニ死満塁としますが次の打者に中前適時打で二点返され同点に、続く打者に死球を与えニ死満塁になります。ここで本塁盗塁を決められ、一点を失い、逆転を許します。8回表、一死から6番功刀が安打で出塁します。続く岸野は左飛に倒れますが、8番山崎の右前安打でニ死一塁三塁とします。ここで代打川満送り、1塁代走鞍田が盗塁を決め、ニ死二塁三塁とします。この好機に川満が左前適時打で二点を奪い返し、逆転に成功します。8回裏石井に代わり、田中が登板します。先頭打者をニ飛に抑え、投手は田中から大山に交代します。大山は先頭打者に四球を許します。次の打者を三振に抑えますが、盗塁を決められニ死二塁とされます。続く打者は三振を取り無失点に抑えます。最終回は大山から近野に代わります。先頭に失策での出塁を許しますが、続く打者を併殺打、二死から右前安打を許しますが最後の打者を三振に抑え、中央大学が5対4で勝利致しました。

本日は、前半有利な戦いをしている中で逆転を許してしまいましたが、相手に流れが傾いたところで、勝ち越す事が出来ました。ピンチを迎えても冷静に戦い切る事ができ、逆転勝利に繋がりました。

次戦は10月5日(水)日本大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて12時45分より行われます。

秋季リーグ戦の優勝をかけた一戦となります。次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対東海大学

東海大学 000 | 000 | 010=1

中央大学 020 | 100 | 20×=5

 

1番中 小柳(佐賀商業3)

 7回打 高垣(大崎2)

 8回中 中森(花巻東3)

2番遊 功刀(山梨学院2)

3番指 川満(糸満3)

4番左 小林(中越3)

5番右 伴野(東海大菅生4)

 7回打 三橋(八千代松陰2)

6番三 幸喜(長崎日大4)

7番一 岸野(報徳学園3)

8番捕 山﨑(花巻東3)

9番ニ 羽渕(報徳学園4)

 7回打 佐竹(県立岐阜商業2)

 8回三 杉田(駿台甲府3)

 9回ニ 鞍田(高岡商業4)

投手 大山(興南1)

   7回田中(大崎2)

     8回木藤(浦和学院2)

     9回近野(浦和学院4)

 

本日、スリーボンドベースボールパーク上柚木にて行われました2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対東海大学は、中央大学の後攻で行われました。

試合は先発大山が初回、二回と三者凡退に抑え完璧な立ち上がりを見せます。すると迎える二回裏、先頭小林が内野安打で出塁します。その後一死二塁とすると6番幸喜が中前安打で一死一塁三塁とします。続く7番岸野が左前適時打で先制します。続く山﨑も左前安打の連打で続きます。一死満塁の好機で9番羽渕の犠飛で2点目を取ります。続く三回裏、一死から川満が四球で出塁し、小林の犠打で二死二塁とします。相手のミスの間に川満が進塁しニ死三塁とします。5番伴野が四球で出塁しニ死一塁三塁としますが続く幸喜が一飛に倒れ無得点に終わります。四回の裏、先頭岸野が内野安打と相手の悪送球で無死二塁とします。続く山﨑が犠打で送り一死三塁とし、9番羽渕の犠飛で一点を追加します。先発の大山は6回まで3安打無失点に抑えた、七回から田中が登板します。立ち上がりは先頭に中前安打を許し、無死一塁とするも、続く打者に二飛、投ゴロ、右飛に抑え無失点に終わります。7回裏一死から死球で高垣が出塁し、功刀のセーフティバントで一死一塁二塁と好機を広げます。その後、二死満塁とすると、代打三橋が相手の失策を誘う打球で2点追加します。8回、田中に代わり木藤が登板します。先頭に失策を許し、続く打者の中前安打で無死一塁二塁とされます。その後犠飛で一死一塁三塁とされ、続く打者にも犠飛を許し一点を失います。9回表は近野が登板し、先頭に四球を与えますが、併殺打と三振に打ち取り中央大学が5対1で勝利致しました。

本日の試合は投手陣が最小失点で抑え、攻撃では相手のミスから流れを引き寄せ、点数を取る事が出来ました。昨日に引き続き、良い形で勝利する事が出来ました。

次戦は10月4日(火)日本大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて9時30分より行われます。

次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対東海大学 第一戦

中央大学 020 | 000 | 001 | 3

東海大学 000 | 000 | 000 | 0

 

1番三  幸喜(長崎日大4)

2番左  中森(花巻東3)

   8回打  佐竹(県立岐阜商業2)

   8回走  杉田(駿台甲府3)

   8回守  小栁(佐賀商業3)

3番指  佐藤  (能代松陽4)

   8回打  鞍田(高岡商業4)

4番右  伴野(東海大菅生4)

5番中  小林(中越3)

6番遊  功刀(山梨学院2)

7番一  岸野(報徳学園3)

8番捕  山崎(花巻東3)

9番二  相野(花巻東1)

   7回打  三橋(八千代松陰2)

   7回守  羽渕(報徳学園4)

       投  石井(浦和学院3)

 

本日、スリーボンドスタジアム八王子にて行われました2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対東海大学は、中央大学の先攻で行われました。試合は二回表、二死から6番功刀と7番岸野の連打で一塁三塁とすると、8番山崎の中前適時打で二点を先制します。四回表、二本の安打と四球で一死満塁の好機を作りますが、後続が打ち取られ無得点に終わります。七回表、先頭岸野が左安打を放つと、盗塁を成功させ無死二塁を作りますが、後続が打ち取られ無得点に終わります。追加点の無いまま8回、先頭の代打佐竹が右中二塁打を放ち、続く代打鞍田の犠打にフィルダースチョイスが絡み無死一塁三塁を作ります。しかし、後続が併殺打と左飛に打ち取られます。その裏、ここまでノーヒットで抑えていた先発石井が初安打を許しますが、併殺打などで三者凡退で切り抜けます。九回表、2者連続四球で無死一塁三塁を作り、8番山崎のセーフティスクイズで一点を追加します。九回裏、石井は先頭に中安打を許しますが気迫を前面に出した投球で後続を断ち、中央大学が3対0で勝利致しました。

本日の試合は、先発石井がテンポの良い投球で攻撃の流れを持ち込みました。しかし、幸先良く先制出来たものの、追加点が取れず課題も見られました。本日の課題を明日に生かし、優勝に向けて一戦一戦全力で戦います。

 

次戦は9月30日(金)東海大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて9時30分より行われます。

次戦も、熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対帝京大学 2戦目

帝京大学  001 | 100 | 021 | 5

中央大学  112 | 004 | 03× | 11

 

 

1番三  幸喜(長崎日大4)

2番左  中森(花巻東3)

3番指  川満(糸満3)

    4回打  高垣(大崎2)

4番中  小林(中越3)

    9回中  小柳(佐賀商業3)

5番右  伴野(東海大菅生4)

6番一  岸野(宝徳学園3)

7番遊  功刀(山梨学院2)

8番二  相野(花巻東1)

     7回二  羽渕(報徳学園4)

9番捕  山崎(花巻東3)

     8回捕  高橋(能代松陽4)

   投  石井(浦和学院3)

      8回投  近野(浦和学院4)

      8回投  大山(興南1)

         

 

本日、2022年度東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対帝京大学がスリーボンドベースボールパーク上柚木にて中央大学の後攻で行われました。

試合は一回裏、先頭幸喜の中安打と犠打で一死二塁とすると、4番小林が中前適時打を放ち一点を先制します。続く二回裏、先頭岸野が四球で出塁し、7番功刀の犠打と8番相野の内野ゴロで二死三塁を作り、相手の失策の間に一点を追加します。三回表、先発石井は二死一塁から左越え適時二塁打を打たれ一点を返されます。その裏、二死から連続安打で一塁三塁とすると、7番功刀と8番相野の連続適時打で点差を三点に広げます。四回表、二本の安打を許し一点を返されます。両チーム追加点の無いまま迎えた六回裏、先頭中森が四球で出塁し、犠打と盗塁で一死三塁とした後、4番小林の左前適時打で一点を追加します。更に好機は続き、一死満塁から7番功刀の走者一掃となる右中適時三塁打で三点を加えます。八回表、石井に代わってマウンドに上がった近野は、四球と中安打で無死一塁三塁のされ、中犠飛で一点を返されます。更にピンチは続き一死二塁三塁となった所で大山に代わります。二ゴロの間に一点を返されるも後続を断ちます。その裏、先頭小林が左安打で出塁し、5番伴野が左越え本塁打を放ち二点を加えます。更に一死一塁三塁の好機を作り、9番高橋の右犠飛で点差を七点に広げます。九回表、三番手大山は四球と長打で無死二塁三塁とされ、二ゴロの間に一点を返されますが、後続を断ち中央大学が11対5で勝利致しました。

本日の試合は序盤から打線が奮起し、投手を後押しする事が出来ました。打撃では得点圏での1本、投手は無駄な四球を無くせるよう課題を克服し、次戦へ臨みたいと思います。

次戦は9月23日(金)に東海大学とスリーボンドベースボールパーク上柚木にて12時45分より行われます。

今後共熱い御声援の程宜しく御願い致します。

秋季リーグ戦 対帝京大学 第1戦

中央大 000|000|000=0

帝京大 000|000|10×=1

 

1番指 松浦(掛川西1)

  5回打  佐竹 (県立岐阜商業2)

  7回打  若林 (平田1)

2番左 中森(花巻東3)

3番中 小柳(佐賀商業3)

4番右 小林(中越3)

5番三    幸喜(長崎日大4)

  7回捕  高橋  (能代松陽4)

6番一    原田(三重1)

  7回一  岸野  (報徳学園3)

7番遊  功刀(山梨学院2)

8番二    羽渕(報徳学園4)

  2回二  相野  (花巻東1)

  7回打  川満  (糸満3)

  7回二  藤森  (花巻東4)

9番捕 山崎(花巻東3)

  7回打  杉田  (駿台甲府3)

    投    石井  (浦和学院3)

         8回投  近野  (浦和学院4)

 

本日、2022年東都大学準硬式野球秋季リーグ戦対帝京大学は、スリーボンドスタジアム八王子にて行われました。試合は二回表、4番小林、7番功刀の四球で二死一塁二塁としますが、好機を生かせませんでした。続く三回表、失策と四球が絡み二死二塁三塁の好機を作りますが、4番小林が凡退し無得点に終わります。両チーム無得点のまま迎えた七回表、7番功刀の中安打と連続四球で二死満塁としますが、代打若林が右飛に打ち取られます。その裏、好投してきた石井が味方の失策と犠打で二死二塁とされ、中越適時三塁打で1点を先制されます。九回表、先頭岸野の右安打と犠打で一死二塁の好機を作りますが、後続が繋がらず無得点に終わり、0対1で敗れました。

本日の試合は打線が繋がらず好投をしていた投手を援護する事が出来ませんでした。本日の課題を克服し、残りのリーグ戦を全勝出来るようチーム一同頑張って参ります。

次戦は9月18日(日)に帝京大学とスリーボンドスタジアム八王子で12時45分より行われます。

今後共熱い御声援の程宜しく御願い致します。